LIFE STYLE CREATION FOR MEN'S

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男なら本物(ROCK)を聴け!!(SAIKA大推薦盤)

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 ボブディラン  インフィデル (83)   ボブディランの数多いアルバムの中で僕が何故このアルバムを選ぶかという理由は、83年という時代背景を理由にしています。83年は、世界的にロックが消えた時代でした。今の若者にはピンとこないかもしれませんが、あの80年代をロックリスナーとして生きていた人間にしか、このことはわからないでしょう!!ディランはこの80年代においてもディランのサウンドを聴かせてくれました!注目したいのは、バックのミュージシャンです。ドラム、パーカッションにスライダンバー、ベースにロビーシェクスピアです。この二人をスライ&ロビーといい、レゲエのアーティストであり、この時代の最強のリズムユニットであることは言うまでもありません!この時代にこのユニットを起用するというディランの発想こそが80年代音楽環境を脱皮できる最強のリズムだったと僕は考えています。そしてキーボードにアランクラーク、ギターには、スロートレインカミングからのつきあいとなるダイアストレイツのマークノップラー、そして、もう一人のギタリストに元ローリングストーンズのミックテイラーを参加させています!このディランのこの時代においても、このメンバーの起用は僕的に物凄い発想だと考えています。スライ&ロビーのリズムにマークノップラーとミックテイラーのギター!この発想はおそらく、ディランでなければ考えられないでしょう!!このアルバムはユルーイ、雰囲気で僕の代好きなアルバムの1枚でもあります。ほんとは大ヒットアルバムである、スロートレインカミングとあわせて聴くといいと思います!!
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by saika123 | 2010-03-31 20:57 | 70年代ロック

少年が憧れたアメリカ

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  僕にとってのアメリカは、もちろんこの人ぬきでは考えられない、僕の生活の中心にボブディランがいた。中学生の時も高校生の時も東京に上京してからも、現在まで、ずーっと長い間、ボブディランがいて、そしてディラン以外の音楽があると言っても過言ではない!!少年の頃からディランは偉大なアーティストであり、多くのアーティストの音楽の神様でもあり続けている。音楽の神様に別格が3組存在する。一つはビートルズ、二つめはジミーヘンドリックス、そしてディランである!これが、僕の音楽の神様の別格の定義でもある。ちなみに、ディランの素敵さは、女性には理解できない!!
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 ディランの凄さは、デビュー当時からの映像が残されている。ディランの近辺にいたスタッフたちは、まるでデビューしたてのディランが未来には伝説となる大物である事を知っていたかのような感じさえする。デビューしたてのディランの映像を観てもわかるとおり、この若者が、もはや、大物にしか見えない!!それだけ、若くして、ディランはディランだったのだ!!ありえない!堂々としすぎている!!伝説がディランなのか?ディランが伝説なのか?どっちなのかもはやわからない!!そして、今、来日中(2010春)であり、ディランはいまだに現役である
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 僕の知っているどの時代のディランを書いたらいいのだろうか?どの時代のディランを皆さんにお伝えしたらいいのだろうか?僕が知ったディランは物心ついたときにはすでに伝説になっていた。そしてディランのアルバムを買い始めた中学時代には大物すぎて、いったい70年代にはディランが何歳だったかなど考えた事もなかったし、名作ばかりを次々と発表していた。どんな、大物アーティストもディランの前では僕の目には子供に見えていた。あのジョージハリソンだって僕の大好きなザバンドだってディランと演奏するときは緊張していたのが伝わっていた!レオンラッセルだって、あの、ロックンロールの重鎮であるロイオービソンでさえもディランの前では僕の目には子供だった!!
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 僕の目にはディランは確実に年老いているはずなのに、今でも、変わらないディランがそこにいる!あの、産業ロックと呼ばれたロックが消えた80年代においても、ディランだけは僕を裏切らなかった!!あのポールマッカートニーでさえ、ローリングストーンズさえ、多くのロックアーティストが演奏スタイルを変え、80年代に依存したのに、ディランだけはディランでい続けた!!ビートジェネレーションの60年代、アレンギンズバーグが、ジャックケルアックがいたが、その中心にはいつもボブディランがいた!あのアメリカの象徴として君臨していたグレートフルデッドでさえディランのバックサポートをはたすのだ!多くの世界的アーティストの頂点にボブディランの存在があった!!僕はディランの何を語ればいいのだろうか?あまりにも偉大すぎて、デビューアルバムから1枚、1枚、アルバム解説するしかなにも語れないだろう!!僕の大好きなアメリカ!!それは常にディランが中心にいて、他のすべてのことが成り立っていた!!ディランのことは、みうらじゅんに聞いてくれ・・・・・・・・・
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by saika123 | 2010-03-31 20:28 | 70年代ロック

男なら本物(ROCK)を聴け!!(SAIKA大推薦盤)

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 エリッククラプトン  461オーシャンブールバード(74)
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 エリッククラプトン  安息の地を求めて(75)
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  エリッククラプトン  ノーリーズントゥクライ(76)                                                                                                                                                                                 エリッククラプトンの僕にとっての3部作がこの3枚です、1969年にアメリカに進出したクラプトンは、アメリカの南部音楽に魅せられ、以来デラニー&ボニーに参加、そして伝説のバンド、デレク&ドミノスを結成します!たった1~2年前後でその後70年には初のソロアルバムを南部系のアーティストのサポートにより作成されます!その後においては、薬中毒により生死を彷徨い、74年に名作、461オーシャンブールバードを発表します!リアルタイムの中学2年生でこのアルバムを購入した僕はこのスローなユルーイ感じのアルバムにやられました!その後75年には安息の地を求めてを発表!このアルバムもユルーイ、レゲエ調のアルバムで、これまたやられたーという感じで大好きなアルバムでした!そして、いよいよクラプトンの最高傑作(これは僕の中での最高ということです)ノーリンズントゥクライを76年に発表しました!このアルバムはザバンドの面子が全面的に参加し、ボブディラン、ロンウッドなど草々たるメンバーでの録音で、ご機嫌なアルバムになっています!!僕のエリッククラプトン、アメリカン3部作は、この3枚です!!一般的には、この後に発売されるスローハンド、バックレスのほうが、クラプトンのメジャー曲が発表されていくのですが、僕は、クラプトンがメジャー一般化される一歩手前の、このアメリカン3部作(僕の勝手な呼び名)がおすすめです!!
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by saika123 | 2010-03-31 18:42 | 70年代ロック

少年が憧れたアメリカ

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 小学生の頃からビートルズやローリングストーンズを聴いてきて、60年代当時はそれがアメリカの黒人音楽であるリズム&ブルーズを演奏しているとは知る由もなかった。しかし、中学生頃には、そういうことも知り、黒人音楽にも興味を持ち始めていた。中学3年の頃だったと記憶しているが、デラニー&ボニーを聴いたのはエリッククラプトンの関連で聴いてみたのだと思う。デラニー&ボニーは夫婦のデュオであるが、その経歴においては、ボニーリンオファレルはアイク&ティナターナーの白人で始めてのコーラスとして参加した経歴をもっていた。そういうこともあり、かなり黒人の密着度も彼等夫婦は多く、68年にはスタックスレコードと契約もしていた事もある。さて、エリッククラプトンとの関連はというと、クラプトンが69年にブラインドフェイスに参加していた頃にロサンゼルスで公演をおこなった際にデラニー&ボニーが彼等のオープニングアクトをつとめ、クラプトンは黒っぽい、南部の彼等の音楽に非常に興味をおぼえたということだった。
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 69年デラニー&ボニー&フレンズとしてエリッククラプトンは本格的にアメリカで活動を始める。そのきっかけとなったのが、言うまでもなく、アメリカの南部系音楽だった。その後、クラプトン率いるデラニー&ボニー&フレンズはイギリスにおいてデラニー&ボニー&フレンズとして大々的にコンサートツアーを開始する!そのツアーメンバーが僕の心を打ち砕き、そして僕も、アメリカ南部系音楽にどっぷりとはまっていくきっかけとなった!!
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 アメリカ南部系ロック。黒っぽい、白人が奏でる音楽!中学生の僕はどっぷりとはまっていくことになった!そのきっかけは、エリッククラプトンだったのかもしれない・・・・・・・・・ 風景写真はウォーカーエバンス
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by saika123 | 2010-03-31 17:40 | 60年代ロック

少年が憧れたアメリカ

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ジミーヘンドリックスは70年代の初めで聴いた時に一番ショックを受けたギターパフォーマーのお一人でした。ワイ島でのフェスtィバルでのジミーヘンドリックス、そしてウッドストックでのジミーヘンドリックス、この時代にあのパフォーマンスは僕の記憶では音楽雑誌やTVでの放映で目に焼きついています。そして、僕の中学時代の70年代前半に、ジミーヘンドリックスというギタリストは別格な存在に僕の中でなりました!!
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 60年代の後半において、白人ギタリストが次々と音楽雑誌で紹介されていきました。エリッククラプトン、ジェフベック、ジミーペイジ、ジョンメイオールなど、ギタープレイが上手いギタリストが数いる中で、ジミーヘンドリックスは黒人でありながら、ソウルでもなくジャズでもなく、ブルースでもなく、この時代のニューサウンドであったブルーズロックをやってのけました!!この時代に、白人のスタイルを黒人が演奏するというのはとても珍しいことだったと僕は思うのです。それだけ、ジミーヘンドリックスは新しい音楽を突っ走っていたと思うのです
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 楽器を破壊するパフォーマンスはリッチーブラックモア、ピートタウンゼント、そしてジミーヘンドリックスはもっとも早く、このパフォーマンスをやってみせました!!ギターに火をつけて燃やしてしまうパフォーマンスはこの時代には驚かれた出来事だったと思います。また、背中にギターを回し弾いてみたり、口でギターの弦を弾いてみたり、ジミーヘンドリックスはありとあらゆるパフォーマンスを魅せてくれました。それは、ギターを使った、サーカス?とでもいうのでしょうか???
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 ジミーヘンドリックス&エクスぺリエンス!!彼等の活動は60年代後半のたったの4年間です!いまだに語り継がれるアーティストの中でも世界でも類をみないと思います。そして、演奏だけではなく、ジミーヘンドリックスのファッションは観てもおわかりの通り、非常にカッコイイです。アメリカのミュージシャンの中でも別格のお洒落さんだったことは言うまでもありません!!ジミーヘンドリックスは音だけではなくファッションも、もっと注目されてもおかしくないのです!!(日本ではジミヘンと呼ばれていることがとても多いのですが、僕は70年代にカルメンマキがジミーヘンドリックスの事をジミヘンと呼んでいる人たちを軽蔑しますとラジオで聴いて以来、ジミヘンと呼ぶのをやめました)     (風景写真はウォーカーエバンス)
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by saika123 | 2010-03-31 15:43 | 60年代ロック

ウォーカーエバンス

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 ウォーカーエバンス(1903~1975)アメリカ、ミズーリ州出身の写真家。世界恐慌のアメリカを撮りつづけた写真家として有名です!僕はエバンスの撮ったアメリカの原風景の写真が大好きで、好きで好きで、何度観ても飽きの来ない写真だと思っています。アメリカの生の姿がここに写しだされ、観るたびに興味が増していくものです・・・・
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by saika123 | 2010-03-31 14:15 | フォトグラフ

少年が憧れたアメリカ

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  僕にとってのアメリカの入り口はラジオで聴く西海岸のサウンドでした。ジャニスジョップリンと同じ時代にドアーズも西海岸にいました。ドアーズは主にロサンゼルスを中心に活動していました。
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 ボーカルのジムモリソンを始めてレコードジャケットで観た時、やべー!!カッコイイと思ったものです。ハートに火をつけてやタッチミーなどの曲には打ちのめされるほど、カッコイイと思いました
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 少年時代の僕にはアメリカの風景写真を観るたびに、憧れが高まって行きました。アメリカと言う文化に非常に興味を持っていったのです
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 なんと言ってもドアーズの中心にはボーカルのジムモリソンがいました。中学時代に観た、彼の写真はどれもこれもかっこよかったんです。
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 ビートジェネレーションとの関係性も深いドアーズのリーダー的存在でもあるキーボード担当のレイマンザレイク!ドアーズのサウンドはジムのパフォーマンスによるとことも大きいのですが、レイの奏でるオルガンこそが、ドアーズのサウンドの要であったと僕は思うのです。ドアーズのサウンドは独特な音つくりにあり、アートロックというふうに言われていた時代があります。彼等もまた60年代に活躍したバンドの一つでした (風景写真はウォーカーエバンス)
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by saika123 | 2010-03-31 13:55 | 60年代ロック

少年が憧れたアメリカ

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 小学校時代と中学2年生頃まではほとんど僕はイギリスに興味がありブリティシュロックずけでした。・・・・・・・・・あれは15歳の時です。NHKのFMから流れてきたジャニスジョップリンの歌!アメリカという国、音楽、環境など、全てにおいて夢をみるようになって行きました!1975年頃のお話です。グラフィックデザインの好きな僕は写真、美術におけるたくさんのアメリカの文化を吸収していくのは、ラジオから流れてきた、ジャニスからはじまって行ったのでした・・・・・・・・・・
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 60年代のヒッピー文化、ビートジェネレーションなどを知るきっかけとなったのもジャニスから入っていったと記憶しています。なにしろ、西海岸、サンフランシスコに最も興味を持っていたのが15歳の頃でした
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 アメリカ文化の30年代、40年代、そして50年代60年代が大好きです。ヘアやファッション、建築物、生活雑貨にいたるまで、アメリカの文化のあらゆるビジュアルに僕は興味を持って行ったのでした
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 サイケデリックなファッション、無造作なロングヘア、アクセサリー、60年代のカルチャーには10代半ばの僕には刺激的でした。
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 ジャニスジョップリンの声、パフォーマンス、そしてファッションの全てがロックだったしブルースでした。そんなジャニスの雰囲気が女性ロッカーとしての原型でもあり、僕のイメージするロックアーティストの女性はジャニスがベーシックにあります。僕にとってアメリカは憧れの地でもありました     (風景写真・ウォーカーエバンス)
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by saika123 | 2010-03-31 12:37 | 60年代ロック

ハードボイルドな男が愛した女たち

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 70年代にハードボイルドな男達を刺激した夏木陽子さん。僕も子供でしたが、大好きでした!だって、こんな美形はそうそういないでしょ!!
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可愛いというよりは、美人さんです。ほんとに子供の僕にも、大人の色気がどんなものか伝わりました!!
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by saika123 | 2010-03-30 20:46 | MUSE

男はハードボイルド

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 なに!!このダンディズムは!!二枚目、ハンサム、そして現代ではイケメンっていうんですかねー?このダンディーは俳優の森雅之!!1930年代から役者さんをされていたんですから、もう戦前からのスターだったんですね。主に40年代、50年代と活躍されていたみたいです!こんなカッコイイ人いたんですね!特にファッションに注目です
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 めちゃめちゃ素敵です。ファッション雑誌からぬけだしたみたいですね
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なんですか!このお洒落さん、まだ、貧乏な人が多かった、この時代にこのファッションはありえないですね!庶民に夢を与えたんでしょうね??
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  洗練された大人の身のこなし、そして色気のあるダンディズム。ハードボイルドにこの時代を生きてきた男の証ですね!実にカッコイイ
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by saika123 | 2010-03-30 20:24 | 60年代ファッション