LIFE STYLE CREATION FOR MEN'S

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ロックとファッションとアートな日々

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シドヴィシャス

シド・ヴィシャス (Sid Vicious, 1957年5月10日 - 1979年2月2日)は、イギリスのパンクロッカー。本名はジョン・サイモン・リッチー(John Simon Ritchie)。
セックス・ピストルズの2代目ベーシスト。パンク・ロックを地で行く生き方から、彼を「パンクの精神」と呼び、崇拝する人間はイギリス国内外問わず数多い。また極度の麻薬中毒者としても知られる。1979年、薬物の過剰摂取により21歳で死亡した。短い生涯であったが、そのカリスマと過激なパフォーマンスに人々は魅了され、彼はパンク・ロックの伝説となった。
「シド」という芸名は、ジョニー・ロットンが昔飼っていたハムスターの名前が由来で、ロットンの父親に噛みついたことから「ヴィシャス(凶暴な)」という苗字がつけ加えられた。

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セックスピストルズがパンクのイメージをキョーレツなものにしたんだと思う。当時、70年代中期にロンドンパンクが全盛になる頃といえば、ジョンレノンはロックンロールというアルバムをリリースしてね、なんでこの時代にロックンロールなんだろうって?高校生の僕は思ったものだった。そんな中に世界を席巻したのがピストルズだった。サウンドよりも僕はファッションに興味をもったのは確かだった。シドはそんな意味でこの時代のファッションとしてのカリスマだったね
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by saika123 | 2013-01-19 13:32 | パンクロックファッション

ロックとファッションとアートな日々

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アクセルローズ 

アクセル・ローズ (W. Axl Rose, 本名:William Bruce Rose, 1962年2月6日 -)はアメリカのロックバンド、ガンズ・アンド・ローゼズのボーカリストである。インディアナ州ラファイエット出身。身長175cm。
"Axl Rose”という芸名は、後のガンズ・アンド・ローゼスのギタリスト、イジー・ストラドリンと組んだ最初のバンドである「A.X.L.」と、実父の名前の「ROSE」に由来する(現在は正式に改名)。
90年代初頭まで全盛を極めたあとは一時休眠状態にあったが、2001年頃より、再びガンズ・アンド・ローゼズとしてツアーを行ったり、アルバムをリリースしている。

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アクセルローズは新しい時代のロックヒーローだったと思う。ガンズは、もちろんギタリストであるスラッシュがいてこそが2枚看板なのだがアクセルは新時代のヒーローとして90年代最も受け入れられたボーカリストであることは間違いないのだ。ファッションは極めてアメリカンな雰囲気であり同じアメリカ最大のロックバンドであるエアロスミスのスティーブンタイラーとは同じではない!ましてやジョンボンジョビとも同じではないと僕は考えている
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by saika123 | 2013-01-17 20:47 | ロックファッション

ロックとファッションとアートな日々

1960年代後半、ロック・サウンドの爆発的な流行と共に登場したサイケデリック・アートは、コンサート・ポスターやレコード・ジャケットを通して視覚的に若者の心を掴んでいった。現在ではかつての扇動的なサブカルチャーの枠を超え、ファイン・アートとしての地位を確立している。なかでも当時を代表する、ヴィクター・モスコソ、リック・グリフィン、スタンリー・マウス、アルトン・ケリー、ウェス・ウィルソンら五人のイラストレーターは<BIG 5>と称され絶大な人気を誇っている。

<Victor Moscoso/ヴィクター・モスコソ>1936-
グリフィンと同様アメリカのアンダーグラウンド・コミックスの草分け的ライター。(ヒッピー・ムーブメントと共に登場した「ZAP COMIX」等。ロバート・クラムもその代表的ライターの一人。) キャッチーなイメージデザインには定評があり、ジェリー・ガルシアのソロ・アルバム・ジャケットなどでも有名。1978年に東京国立近代美術館で催された「20世紀アメリカのポスター展」では、アンディ・ウォーホルやピーター・マックスの作品と共に展示された。

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Victor Moscoso “The Cahmbers”
Neon Rose #12 Steve Mann AT THE MATRIX
60年代サイケデリックアートの代表作 
1967 1st printing


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Victor Moscoso “FLOWERPOT” FAMILY DOG No.86-1
Blue Cheer, Lee Michaels, Clifton Chenier
60年代サイケデリックアートの代表作 
1967 1st printing

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Victor Moscoso “Junior Wells and His Chicago Blues Band”
Steve Mann AT THE MATRIX
「Moscoso」のクレジットが入ったロックポスターとしての第一作品
1966 1st printing

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Victor Moscoso “The Blushing Peony”
An extension of your skin the Blushing Peony
ヘイトアシュベリーにあった店の広告として制作された作品
1967 1st printing
 
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“HAIGHT-ASHBURY SPRING MOBILIZATION CLEAN -IN”
Victor Moscoso
Neon Rose により一度だけコンサートの際に印刷された
1967 1st printing

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Victor Moscoso “Otis Rush ”
Neon Rose #8
1967 1st printing

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Victor Moscoso “Rites of Spring. The Cloud”
Neon Rose #11 1967 1st printing
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by saika123 | 2013-01-17 16:54 | 美術

ロックとファッションとアートな日々

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Grateful Dead/The Golden Road(1965-1973



スタンリーマウスの作品とともにアメリカンロックの歴史があった。彼のつくりあげたレコードジャケットやポスターなどのグラフィックは当時中学生だった僕の胸を熱くしたものだった。

STANLEY MOUSE  スタンリー・マウス

1940年アメリカ生まれ、本名はStanley Millerスタンリー・ミラー。ディズニーのカリフォルニア・スタジオで働く父を持つスタンリーは、ジュニア・ハイスクール時代に「マウス」のニックネームがついたという。その頃から音楽好きだったマウスは、すでに16歳の時にはR&Bを聞くため飲み屋へ入り浸っていた。ある日その店のビルが塗り替え予定だというので、そこへ仲間達と共にロゴをペイントしたらしい。それはかなりの傑作品だったが、ついついサインを入れてしまったため、学校(ハイスクール)に見つかり退学になったことがあるという。その後デトロイトのアートスクールへ通いエアブラシを習得したマウスは、Tシャツにエアブラシでレタリングやペイントをするようになり、しだいにそれで生計を立てるようになっていった。その後1965年、サーフィン・ブームに沸き、ペイントTシャツがよく売れるサンフランシスコへと向かったマウスは、その後の人生を変えさせられる2人の重要人物と出逢う。その1人は以降仕事のパートナーとして、共にこの世界で活躍する写真をメインにしたデザイナーAlton Kelleyアルトン・ケリー、もう1人は、サーファーTシャツの世界では既ににMurphというキャラクター・イラストで大人気だったRick Griffinリック・グリフィンである。その後66年シスコで起きたサイケデリックのムーヴメントの中で、グリフィンが大きな成功を収めてゆくと、マウスとケリーも後を追うようにケリー・マウス・スタジオを設立し、ロック・ポスターの製作を始めた。そして60年代はグリフィンと共にサイケデリック・アートの第一人者としてその名を馳せたのであった。この頃、マウスが描いたクリームのポスターをエリック・クラプトンがいたく気に入り、自分のロールスロイスにペインティングさせたという話は有名だ。またケリーとは70年代以降もたびたびコラボレートし、79年に共作したスティーヴ・ミラー・バンドのカヴァー・アートでは、見事グラミー賞を受賞している。マウスは現在でも手作業によるイラストを描き続け、92年には「Freehand: The Art of Stanley Mouse」という本も出版した。



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Blind Faith/Blind Faith
1969年 RSO/Polydor
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The SteveMiller Band/Book Of Dreams
1977年 Capitol
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Journey/Escape
1981年 CBS/Sony
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The Doobie Brothers/Sibling Rivalry
2000年 Atrantic/Victor
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Starship/ Greatest Hits(Ten Years And Change 1979-1991)
1991年 BMG
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Skyfish/Skyfish
1995年 Global Pacific

マウスの作風は、一貫した手作業によるエア・ブラシで描き出される架空の世界だ。それは時に写真と組み合わされることもあり、その場合には、彼の良きパートナー、ケリーと共同で作業が進められる。上にある代表作のうち、一番古いブラインド・フェイスのものは、まだ本名のスタンリー・ミラーでクレジットされている。これ以前には、サイケデリック・ブーム期のポスターやグレイトフル・デッドのジャケットをリック・グリフィンから引き継ぎ「American Beauty」などの名作も生んでいる。しかしながら、やはりマウスのオリジナリティが最大限に発揮されたのは、「インフィニティ」「エヴォリューション」「ディパーチャー」といった、いわゆるジャーニー出世3部作や上にもある同大ヒット作「エスケイプ」などに見られる古代の神や伝説、宗教などをモチーフにしたイラストであろう。ちなみに「エスケイプ」に描かれているのはScarabスカラベで、古代エジプト人が崇拝したコガネムシの一種(フンころがし)。別名神聖コガネムシとも言い、お守りとして宝石にこの虫の形を彫って持ち歩いたと伝えられている。
マウスの作品には、その他にもグラミー賞を受賞したスティーヴ・ミラー・バンドなど、名作はいくつもあるのだが、印象深い一連のジャーニー作品の前には、どれも霞んでしまう。また近年では、故リック・グリフィンに成り代わり、サイケデリック系アーチストのコンピレーション・アルバムなどでも大活躍している。上のグレイトフル・デッド12枚組BOXセットのカヴァーは、グリフィンの作品で有名になったガイコツと名作「American Beauty」で自らが描いたバラを組み合わせた近年の名作だ。
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by saika123 | 2013-01-17 16:44 | 美術

ロックとファッションとアートな日々

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ニルヴァーナ

ニルヴァーナ (Nirvana) は、アメリカのバンド。1980年代終盤にシーンに出現し、1994年のカート自殺による活動停止までの数年に亘って、全世界の若者世代の圧倒的な支持を受けた。彼の死亡後も世界中のミュージシャンに多大な影響を与え続けている。単語「ニルヴァーナ」には、仏教用語の涅槃の境地という意味合いと「生け贄」という意味合いがある。

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セックスピストルズ以降本来のロック的感覚は70年代後半〜消えていた。ロックとしての本来の要素に戻るのは80年代後期のニルヴァーナの出現を待たなければならなかった。グランジ、所謂インディーズロックは本来のロック的要素はニルヴァーナから世界中に飛び火したと言っても過言ではない。70年代のロック的象徴がシドヴィシャスとするならば90年代はカートコバーンに他ならない。ロック的ファッションの代名詞は永遠に続いて行く
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by Saika123 | 2013-01-17 08:48 | ロックファッション

ロックとファッションとアートな日々

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パトリック

パトリック(PATRICK)は、1892年にフランス・プショージュ村で、靴職人パトリック・ベネトゥによって創業された、伝統あるブランド。創業以来、シューズメーカーとしての歴史を刻み、特にサッカー界において高い評価を受けてきた。日本での生産をスタートさせたのは、1990年。以降、フランスの靴作りを忠実に再現しながらも、日本人の足に合わせた独自のシューズ開発に挑んできた。

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パトリック、ゴルフシューズ「パミール・カップ クロコ」
ファッショナブルなゴルファーに向けて作られた「パミール・カップ クロコ」は、アッパーにエナメル加工を施した光沢のあるステアレザーを使用し、クロコダイルのエンボス加工が施されています。パトリックシューズのトレードマークとなる後方に鋭く刻まれたサイドの2本ラインにはブラックにはゴールド、ホワイトにはシルバーを採用。シューレースも2タイプが用意されています。ブラック、ホワイトの2色展開で、価格は2万4150円です。

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パトリック スニーカー 57211 INO-PRO ブラック 15800円(税別)

フランスの伝説的アスリートであるベルナール・イノーモデルが復活しました。

2009年に突然の復活を遂げたINO-PRO。フランスのロードレーサーとして名を馳せたベルナール・イノーが愛用していたレーシングシューズこそ、母国のスニーカーブランドであったパトリックのINO-PROでした。彼のためにデザインされ、連続優勝を果たすまでに至ったスペシャルモデルで、実際に当時履いていた写真も残っているほどです。当時は、トリコロールカラーに塗り分けられた靴でレースをしていました。

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パトリックから人気モデル【リバプール】!!原型はサッカーのトレーニングシューズです。80年代前半には”ミッシェル・プラティニ”のトレーニングモデルとして登場しました。様々な人々の支持を得て、爆発的な人気を誇ったモデルです☆【スニーカー パトリック】¥13800(税別)

パトリックのシューズはナイキ、アディダス、ニューバランス、プーマなどと違い、もともとはフランス製だったこともありデザインがじつにシンプルなローテクタイプのスニーカーです。このブランドだけは都内の有数なシューズショップでもSALE品がでることも少なく定価でしか買えないブランドの1つでもありファッションとシューズをうまく着こなせるアイテムの1つでもあり、スティング等のロックアーティストにも愛用されてきました是非アイテムに加えてみてください!
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by Saika123 | 2013-01-16 20:19 | ロックファッション

ロックとファッションとアートな日々

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ヒステリックグラマーX レッドツェッペリン

数年前にヒスからレッドツェッペリンコラボシリーズが発売された時、僕が購入した一部を紹介します。
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こちらは、スワンソングのごくごくあたりまえなプリントなわけですが、ブランドものなんだから、もっと技だせないのって?思ったけど買っておいてTシャツです。このプリントなんてどこのロックTシャツ屋でも売っているしね!!

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シンプルなカーディガン!こちらもスワンソングのデザインを薄手のカーディガンとして縫い込んだ物なんだけど、ブランドなんだから、こんなにシンプルにデザインしないでなんらかの発想が欲しいと思うものなんですよね。だって、ただのカーディガンだしね!着心地はいいんだけど、デザイン製がないね。例えば襟つけちゃうとかロングコートみたいなデザインのニットにするとか、あるでしょ!!

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これはジャージ素材なんだけど一番使えそうだったから色違いで2枚購入しました。案外これもシンプルなんだよね

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このブルゾンはカッコイイですよ!気に入ってます!しかし、これ、年間とおして着る機会が少ないんだ!何故なら、暖かくなった春先の少しだけと、気持ち涼しくなった秋の始めだけしか着れないんだ!この上にコートはおるわけにもいかないし、シャツってわけじゃないから案外使い道ないんだな!
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by Saika123 | 2013-01-03 19:51 | ロックファッション

ロックとファッションとアートな日々

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ほぼ1年中、ROCK Tしか着ない僕ですが、年に1〜3回のTシャツ大人買いをします。正月は20%OFFのSALEにもなるので正月には10枚くらい買ってしまうわけです。だいたい気に入ったのを見つけては買うのですが、大体は中野ブロードウェイや高円寺のPAL商店街などで買います。あとは渋谷のセンター街の行きつけの店があり、最近では原宿には行かなくなりました。僕の場合90%が黒Tなので好きなアーティストが必ずしも黒Tにプリントされているとは限らないのでデザインが好きなものだけにしています。ですから、どこに行っても、例えばコンビニ、レコード店、楽器屋、オーディオ店などなど必ず店員さんに、僕が着ているTシャツを観て、あ、ラモーンズすきなんですか?とかピストルズ好きなんですか?とかガンズ好きなんですか?とか聞かれることが度々ありますが、ハッキリ言って、着ているものと好きなアーティストは必ずしも比例しません!特にラモーンズTやニルバーナTはロゴが気にいっているので毎年定番のように何枚も買います。ちなみに、ラモーンズに関してはアルバムとおして1度も聴いた事ないです。ヒステリックグラマーとか欲しいプリントたまにありますが、案外高価でね!H&Mあたりのものはプリントがよくないです。アメ横あたりのバッタものもいいんだけど欲しいのあたる確立も少ないね!あとはやっぱりライブでのブースで買うわけですよね!

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by Saika123 | 2013-01-03 19:24 | ロックファッション

ロックとファッションとアートな日々

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今年はビートジェネレーションの1年!昨年もたくさんのビートの効いた10代〜40代までのメンズのお客様に初来店して頂きました。SAIKAにはホント、ROCKが大好きな男性が集まってくるんですね!嬉しい限りです。昨年まではブリーチしたハイトーンカラーのオーダーも多かったし、結構強めのパーマのオーダーも多かったですね。SAIKA では定番のモッズ系のマッシュルームカットはもちろん、グラムロック系のマークボランのハードパーマや襟足の長いトップショートの70年代前半のデビッドボウイのヘアスタイルのオーダーも相変わらず昨年は多かったように思います。今年はどんなヘアのオーダーが多いのでしょうか?愉しみです!

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by Saika123 | 2013-01-02 20:42 | 60年代ファッション

新年あけましておめでとうございます

今年はSAIKA設立20周年の年です。SAIKAはこれまで以上に精進してまいります。何卒、宜しくお願い申し上げます。
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by saika123 | 2013-01-01 23:50